胸が小さくなる原因

胸が小さくなる原因を知る

胸が小さくなるイメージ画像

 

胸が小さくなる、萎んでしまったなど、胸が小さくなってしまった女性も多いのではないでしょうか?

 

私も、結婚を経て出産し、授乳で子供2人を育てましたが、結婚前から胸が小さくなっていたのを覚えています。

 

その原因について、このページで詳しくお話をさせて頂きますね。

 

主な原因は2つ

 

女性ホルモンが減少。

 

栄養不足。

 

この2つが、私の胸が小さくなってしまった原因なのです。。

 

 

まず、女性ホルモンから。

 

女性ホルモンは、20歳を過ぎた辺りから減少していくのが普通です。10代の頃は、まだ育ち盛りなので、胸が大きくなっていく、肌ツヤが良いのは当たり前ですよね。

 

ですが、20歳をピークに、女性ホルモンが減少していくのも事実なんです。

 

女性ホルモンが減少していく事実はお分かりいただいたと思いますので、ぜひ、女性ホルモンを活性化し分泌を手助けしてくれる食べ物を意識的に食べるようにしてみてください。

 

 

栄養不足は、ジャンクフードやお菓子を良く食べている人は要注意です。

 

私もジャンクフードは好きなので人に言えませんが、今は月に一回ほどにか食べないようになりました。

 

独身時代は、1人暮らしだったのもあって、自炊するのがめんどくさい、安くて美味しいジャンクフード万歳って感じでした(笑)

 

今は、結婚して家庭がありますので、めっきり家で食事を作っていますが、胸に良いとされるものは、毎回食卓に並んでいます。

 

冬は湯豆腐、夏は冷奴が欠かせません^^

 

睡眠も大事

睡眠は大事です

 

睡眠も不規則だと、胸が小さくなる原因の理由です。

 

寝る前にスマホをいじっていたら、いつの間にか夜中の2時や3時になっていた!翌日寝不足で、体がだるかったりという方もいらっしゃるんではないでしょうか。

 

寝る時間は、胸の発育に良いとされるのは午後10時から午前2時の間です。最低でも、0時には寝ているのが理想ですね。

 

また、睡眠の質を上げるのも重要になっています。

 

ストレスなどがたまっていては、深い眠りにつけなかったり、なかなか寝付けなかったりと良いことはありません。

 

ストレスを溜めないようにする

ストレスが溜まっている女性

 

ストレスは美容の大敵!と言われているのはご存知だと思います。

 

また、ストレスには、大きく分けて2種類があります。

 

 

肉体的ストレスと精神的ストレスです。

 

 

運動などした後に感じるストレスが「肉体的ストレス」です。肉体的ストレスは、体を休める事によって、回復するストレスで対処法も分かっています。体を動かす事によって、ストレスが発散できるという方もいらっしゃると思います。

 

 

厄介なのは、「精神的ストレス」です。

 

精神的ストレスには、対人関係で起きるものが大半ではないでしょうか。仕事が合わない、上司の性格や考え方が合わない、彼氏や旦那さんとの関係が良くないなど、悲しい事や辛い、苦しい出来事などから、ストレスが溜まってきます。

 

 

この、精神的ストレスを、いかにうまく発散していけるかが重要になってきます。

 

ただ、精神的ストレスの発散を仕方も、人それぞれ変わってきますよね。

 

エステサロンに行く、読書をする、お風呂に入る、寝たらスッキリするなど、自分が何をしている時が幸せなのか?また、好きな事をする趣味を増やすなどをして、精神的ストレスを解消してください。

 

とにかく溜めない事が、もっとも大事な事ですから、ご自身のためにも自分の時間を作って、自分を楽しませてあげてくださいね^^

 

栄養不足と女性ホルモンを同時に妨げるもの

タバコを吸う女性

 

それは、「タバコ」です。

 

タバコに含まれる成分に、ニコチンがあるのですが、ニコチンは女性ホルモンを失わせる性質があります。

 

また、タバコを吸うと毛細血管が縮小してしまい、栄養を運ぶ血液の流れも妨げてしまいます。

 

そうすると、胸にも栄養が行き届かなくなり、乳腺や脂肪など発育の妨げになってしまい、胸が大きくなることは難しくなります。

 

胸を大きくしたいと本気で願っているのでしたら、タバコは吸わないほうが良いですね。

 

 

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